企業情報

沿革

1962年 市場調査の専門会社として前身の富士経済を創業。創業当時は東京本社(現、東京マーケティング本部)と大阪支社(現、大阪マーケティング本部)2拠点でスタート
1963年 月刊のマーケティングレポート『MR』の発刊、現在に至る
1965年 12月に名古屋支社(現、名古屋マーケティング本部)を開設
1969年 グループ会社として富士マーチャンダイジング・センター(FMC)が設立され、単独の市場調査会社から、グループで産業界を広くカバーする総合的な市場調査集団の一翼へ
1967年 食品分野の特定領域の商品について詳細に調査した『食品マーケティング要覧』を発刊、現在の『食品マーケティング便覧』を中心とした食品シリーズへと発展する端緒となる
1970年 『医薬品マーケティング要覧』を発刊、現在の『医療用医薬品データブック』を中心とした医療用医薬品シリーズへと発展する端緒となる
1972年 『化粧品マーケティング要覧』を発刊、現在に至る
1980年 『電池関連市場実態総調査』を発刊、現在に至る
1981年 富士経済データ研究所(現在はグループ会社の富士グローバルネットワーク)を設置
1983年 『注目メカトロニクスパーツ市場実態総調査』を発刊、現在に至る
1987年 『注目臨床検査市場』を発刊、現在に至る
1993年 北京事務所を開設。総合市場調査会社としては、最初の中国進出となる
1994年 中聯経済技術開発公司との合弁で中国北京に中聯富士経済咨詢有限公司を設立
1996年 富士経済データ研究所よりオンライン・データサービス『FK-Mards』を開始(サービス開始当初はパソコン通信)
1999年 5月に開催された国際見本市、IFAT99(ドイツ・ミュンヘン)に出展
2002年 『電力・エネルギーシステム新市場』を発刊、現在に至る
2005年 6月にグループ経営強化のため、統括管理会社として富士経済を富士経済マネージメントに改称し、事業会社として富士経済を分社。新生「富士経済」をスタート
2006年 プライバシーマークを取得
2011年 6月に東京マーケティング本部がakebono日本橋ビル(日本橋小網町)に移転
2012年 創業50周年
2015年 10月に大阪マーケティング本部が淀屋橋フレックスタワー(高麗橋)に移転

トップへ