調査レポート
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- 環境・社会・インフラ
産業水処理分野の“Water as a Service”ニーズに関する調査
発刊日2020/09/30 172007702 産業分野の水処理の主流はEPCとみられがちですが、今後は”Water as a Service”、つまりサービスとしての水処理への移行が想定されております。主要産業分野のユーザーは、水処理サービスについて何を求めているのかを検証し、その方向性をまとめています。
目次
I 総括編 1.産業水処理分野におけるサービス全体俯瞰 2 2.全体の傾向と業種別にみた排水処理実態 3 1)アンケート回収業種 3 2)用水使用量の分布 4 3)用水の水源 5 4)用水処理方法 6 5)用水処置装置について 7 6)排水発生量について 8 7)排水処理方法について 9
8)排水処理装置について 10 9)使用している水処理薬品 11 10)汚泥処理 12 11)水処理、汚泥処理にかかるランニングコスト 13 12)水処理設備の維持管理体制 14 13)メンテナンス体制 16 3.産業水処理分野における課題・お困りごとの傾向 17 4.サービスニーズの分析 18 1)関心のあるサービス形態 18 2)DX(AI・IoTなど)の導入ニーズ 19 3)DX(IoTやAIなど)に期待すること 20 5.設備の回収・増設・ダウンサイジングの・更新の状況 21 6.COVID-19による処理水量の変化 22 7.水処理を含む工場ユーティリティサービスの先行サービス事例 23 1)国内水処理企業が展開する主要なサービス 23 2)国内エネルギーインフラ会社が展開する主要なサービス 25 3)主要な海外水ビジネス企業が展開する主要なサービス 26 II 個別事例一覧編 29 参考 アンケート用紙すべて表示
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