株式会社 富士経済
当社はフィールドリサーチを基本とし、市場調査、競合企業調査、ユーザー調査、消費者調査などを通じてクライアントのニーズに適したマーケティングレポートをご提供します。
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二次電池、一次電池の世界市場を調査 2015/07/30
HV、PHV、EVの世界市場を調査 2015/07/22
半導体市場の好調を受けて2014年に大きく拡大した半導体材料の世界市場を調査 2015/07/21
メディカルエンジニアリング関連市場を調査 2015/07/15
国内主要流通チャネル別の食品市場を調査 2015/07/14
電力小売全面自由化、発送電分離により大きな変革が予想される電力ビジネスの国内市場を調査 2015/07/10
国内6チャネルのスイーツ市場を調査 2015/07/08
スキンケア、ヘアケア・ヘアメイクなど国内化粧品市場を調査(1) 2015/06/25
電動自動車と充電インフラなどの市場を調査 2015/06/24
生物由来有用成分・素材の国内市場を調査 2015/06/18

「需要家別マーケット調査シリーズ 2015 業務施設エネルギー消費実態総調査」
2016年以降にはエネルギー業界の「大転換期」とも言うべき「電力/ガス小売全面自由化」が控えています。それらを見据え、47業務施設のエネルギー特性や設備機器の方向性、小売全面自由化について分析し、電力/ガス供給、空調/給湯/照明機器について今後の有望施設をまとめています。新たに業務分野のエネルギービジネスを展開する事業者にとって、必携のマーケティング・レポートになります。
「2015年版 水素燃料関連市場の将来展望」
水素ステーション先行整備100箇所程度は、達成に近づきつつあります。今後は燃料電池車普及拡大が見込まれる2020年まで、東京五輪での利活用を含めどのように水素社会の基盤を作るか、また2020年以降の水素燃料市場拡大に向けどのようなビジネスモデルを想定し、技術開発を進めるべきかが議論されています。本レポートでは、水素ステーション、水素発電、さらに大規模水素輸送・貯蔵、R水素など注目市場における水素需要と主要機器を対象に最新市場動向の整理と今後の見通しをレポートします。
「外食産業マーケティング便覧 2015 No.1」
外食産業66業態について、市場規模推移、時間帯別市場規模、市場占有状況、食材市場規模、メニュー政策、価格政策、主要チェーンのエリア別出店状況などを分析しています。No.1の収録業態カテゴリーは、ファストフード、テイクアウト、ホームデリバリー・ケータリング、料飲店、交通機関、レジャー施設の4カテゴリーです。
「一般用医薬品データブック 2015 No.3」
「一般用医薬品データブックNo.3」では一般用医薬品市場の総括分析を行っています。市場規模推移、指定医薬部外品、リスク分類別の動向といった市場集計の他、OTCメーカー約30社のケーススタディ、薬効群別の市場動向、スイッチOTC、ブランド漢方の動向など、マーケットの現状把握に必須なデータをまとめています。品目編と合わせてご利用いただくことによって、市場をより深く理解できる内容となっています。
「2015 医薬品マーケティング戦略 No.2」
今年版から対象製薬企業を4社を追加し、国内医療用医薬品企業約30社のグローバル/国内の売上、提携、開発状況を記載しています。また各社のポテンシャルや事業の方向性を分析しています。今回からMA・MSLの状況についても記載しています。

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